ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
欲望に溺れる人妻…蜜壺に咲く背徳の花【WOB-035】
石妻よ、業火に身を焦がせ。
息遣いが、熱い。目の前の彼女は、もう妻の顔ではない。蜜を湛えた果実だ。少し触れただけで、溢れ出す衝動を抑えられない。ねっとりと絡みつく視線、甘く蕩ける吐息。指先でなぞるたび、蜜壺は疼き、熱を帯びる。溢れ出す蜜は、背徳の色。一度味わえば、もう二度と忘れられない。夫への罪悪感?そんなものは、快楽の前では無力だ。ただ、溺れたい。蜜の海で、どこまでも。もっと奥へ、もっと激しく。求めるのは、快楽の絶頂。理性など、とうに崩壊している。ただ、感じる。蜜壺が、爆発する瞬間を。そして、その瞬間、彼女は、石妻から、快楽の化身へと変わるのだ。抗えない衝動、堕ちていく背徳。蜜壺は、もうすぐ破裂する。
- ▸蜜壺、爆裂寸前
- ▸背徳に染まる肌
- ▸快楽の濁流




















