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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
YLW-4070 熟れた母体。息子を受け入れる時、何かが壊れた
母と息子、禁断の愛に溺れる。
夕焼けが差し込む部屋、息子は母の香りに包まれていた。あの日の後、何かが変わってしまった二人。優しかった母の眼差しが、今は熱を帯びている。息子はためらいながらも、母の柔肌に指を這わせる。微かに震える母の肩。息遣いが荒くなる。ゆっくりと服を脱ぎ捨て、互いの肌が触れ合う。母の体温が、息子の理性を溶かしていく。肌と肌が重なり合うたび、禁断の快楽が二人を襲う。もう後戻りはできない。母は息子を求め、息子は母に溺れていく。甘く、そして苦い、背徳の味がする。視線が絡み合う。言葉はいらない。ただ、求め合うだけ。二人の間には、もう母と息子という関係を超えた、熱い感情だけが残る。堕ちていく背徳の淵で、二人は永遠に結ばれるのだろうか。
- ▸母の肌に刻む愛撫の痕
- ▸息子の鼓動と母の吐息
- ▸禁断の蜜、背徳の味























