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11 SHOTS【作品について】
隣人の男に抱かれる妻 二ノ宮慶子 感じているのに声が出せない編 不倫の蜜
二ノ宮慶子、抑えきれない衝動が、禁断の扉を開く。
昼下がりのリビング、二ノ宮慶子、隣人の男に抱かれている。夫の不在、満たされぬ渇望が、彼女を禁断の情事へと誘う。白いブラウス越しに感じる、男の熱い体温。抑えきれない衝動が、全身を駆け巡る。 「だめ…」 震える声、それは拒絶か、それとも期待か。男の指が、ゆっくりとブラウスのボタンを外していく。露わになる白い肌、その柔らかな曲線が、男の欲望を掻き立てる。絡み合う視線、言葉はいらない。求め合う唇、溢れ出す蜜。 「もっと…」 囁くような声、それは快楽への渇望。男の腕が、彼女の体を強く抱きしめる。激しく求め合う体、高まる鼓動。理性は崩壊し、快楽の波に溺れていく。感じているのに、声が出せない。その苦悶の表情が、さらに欲望を煽る。 二ノ宮慶子、禁断の蜜の味を知ってしまった妻。彼女のすべてを、覗き見ろ。
- ▸乱れる髪、紅潮する頬
- ▸蜜を求める唇の動き
- ▸禁断の快楽に溺れる様











