初めての通学バスでウブな新入生を狙って痴●すれば濡れ濡れ指ズッポリ痺れて抵抗しない。
SWITCH(SWITCH)·2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
SW-113 初めての朝、制服と高揚と、秘密の場所。
朝焼けが染める車窓。無垢な制服に隠された、禁断の衝動。
初めての通学バス。朝日が差し込む車内、白いブラウスに身を包んだ彼女は、あどけない寝顔を晒していた。微かに香るシャンプーの匂い、規則的な呼吸。日常と非日常が交錯する瞬間。揺れる車体に合わせて、彼女の身体も小さく揺れる。指先が、無意識にスカートの裾へと伸びる。高まる鼓動、背徳感、そして抗えない衝動。バスは進む。女性の無垢と、隠された欲望を乗せて。停留所に着くまでの、ほんの短い時間。しかし、それは永遠にも感じられるほど、濃密な時間だった。このバスに乗るたび、あの日の記憶が蘇るのだろうか。罪の意識と、甘美な誘惑が、胸の奥底に刻み込まれて。
- ▸バスの揺れ、高まる鼓動
- ▸無防備な寝顔、誘惑の香り
- ▸指先が触れる、禁断の領域




















