五
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
息子へのアンコールが止まらない。五十路、母の蜜が溢れ出す
息子よ、もっと甘えていいのよ…
息子の視線が、母の肌を這う。その視線は甘く、母の心を蕩かす。息子は知っている。母の身体が、蜜を湛えていることを。優しく触れる指先、甘い吐息が混ざり合う。母の服を脱がす時、躊躇いなどない。あるのは、母への渇望だけ。白い肌が露わになるたび、高揚感は増していく。母もまた、息子の視線に応える。その瞳には、隠しきれない欲望が宿る。互いの熱を感じ、肌と肌が触れ合う。母の体温が、息子の衝動を加速させる。言葉はいらない。ただ、求め合う。母と息子という関係を超え、男と女として。禁断の快楽に溺れていく。母の蜜が、息子を包み込む。この関係が、どこへ向かうのか。それは、誰にもわからない。ただ、今は、この瞬間を貪り尽くすだけ。背徳の淵へ、堕ちていく二人。
- ▸母と息子の禁断の蜜
- ▸求め合う視線が熱い
- ▸息子の衝動が爆発





















