ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
本田さん、55歳。夫の知らない、蜜の味。熟れた肌が求める、禁断の快楽
昼下がりの静寂を破る、熟れた人妻の蜜。夫の知らない顔が、今、開花する。
エプロンを外す仕草、生活感のあるその姿が、逆に想像力を掻き立てる。首筋に滲む汗、かすかに乱れる呼吸。その肌は、夫以外に触れられたことなどないはずなのに。膝裏に手を添え、ゆっくりと抱き寄せる。抵抗するそぶりは見せない。むしろ、その身を委ねてくる。熱い吐息が耳にかかる。「ダメよ」と囁く声は、蜜を含んで震えている。白昼の光の中で、罪深さが際立つ。肌と肌が触れ合うたび、奥底に眠っていた欲望が目を覚ます。もう、止まらない。溢れ出す蜜のように、快楽に溺れていく。その瞳に映るは、背徳の悦びか。熟れた身体が、求め続ける。昼下がりの静寂を破る、人妻の嬌声。深い衝動を、今、喰らう。
- ▸蜜熟の肌が疼き出す
- ▸人妻、堕ちる瞬間
- ▸昼下がりの禁断情事










