夫の傍でしか私を弄ばない息子の歪んだ性癖 二ノ宮慶子

NON··2026/07/04

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【作品について】

YAL-102 息子のチ○ポでしかイケない母の愛液まみれ

息子だけが知る、母の蜜の味

息子の帰りを待つ母。エプロンを外し、薄手のワンピースをまとう。息子への歪んだ愛情が、その身を焦がす。玄関が開く音。高鳴る胸。息子と目が合う。微笑みかける母。しかし、その目は、獲物を狙う獣のようにギラついている。夕食後、二人はリビングで向かい合う。会話はない。ただ、互いの存在を感じているだけ。先に動いたのは、母だった。息子の手を握り、自らの胸に引き寄せる。ワンピースを捲り上げ、露わになったのは、熟れた肉体。息子は、戸惑いながらも、母の肌をまさぐる。その指先は、次第に熱を帯びていく。母は、快楽に身を委ね、甘い声を漏らす。その声は、息子を狂わせる媚薬となる。二人は、互いの身体を求め合った。禁断の愛に溺れていく。もう、誰にも止められない。母の愛液が、シーツを濡らす。その光景は、まさに愛の巣。息子は、母の温もりの中で、永遠に眠り続けるのだろうか。

  • 母の肌を這う指先
  • 狂おしい愛撫
  • 禁断の蜜に溺れる

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