ダイジェスト&ギャラリー
17 SHOTS【作品について】
深い衝動 母のエロすぎる体つきに堪らず溺れる息子
母の香りに包まれて、禁断の扉が開かれる。
湯気が立ち込める温泉。母の肌が、湯に濡れて艶めかしい。着物がはだけ、露わになった胸元が、息子を誘う。昔から変わらない、甘い香りが鼻腔をくすぐる。触れてはいけないと分かっているのに、目が離せない。母の肌は、いつまでも柔らかく、温かい。幼い頃、何度も抱きしめられた記憶が蘇る。湧き上がる衝動を抑えきれず、手を伸ばしてしまう。母の肩に触れると、びくりと体が震える。罪悪感と背徳感が、快感へと変わる。ゆっくりと顔を近づけ、耳元で囁く。「綺麗だね」。母の瞳が潤み、熱い吐息が混ざり合う。もう、止まらない。禁断の扉が開かれる。母の温もりを感じながら、深く抱きしめる。甘い蜜の味に、溺れていく。二人の間には、もう何も隔てるものはない。ただ、愛し合うことだけを求める。母の体は、まるで熟れた果実。蜜が溢れ出し、息子を狂わせる。禁断の快楽に身を委ね、深く堕ちていく。もう、理性では止められない。欲望のままに、突き進むしかないのだ。
- ▸母の肌の柔らかさ
- ▸抑えきれない衝動
- ▸禁断の蜜の味
















