高
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
四つん這い 熟れた蜜壺 拘束の果てに
使い古された穴、蜜壺。の果て、虚無。
年老いた女、みすぼらしい姿。シミのついたパンツ、はみ出した毛。カメラは、そんな彼女の姿を、容赦なく捉える。クリトリスをローターで集中攻撃すると、彼女は終始喘ぎ声を上げる。四つん這いで使い込んだ穴を埋めピストンを繰り返すが、彼女は抵抗する力もない。ただネチャネチャした液体を量産するだけ。労わってやるも、時既に遅く、彼女は動かなくなっていた。あなたも、そうなるかもしれない。時の流れは、残酷だ。しかし、その一方で、彼女の姿は、見る者に、ある種の快感を与える。それは、共犯関係。あなたと私は、この光景を、共に目撃している。彼女の苦痛が、あなたの快楽となる。それは、許されないことなのか。それとも、人間の本能なのか。映像は、見る者に、問いかける。
- ▸シミのついたパンツ。
- ▸はみ出した毛。
- ▸ネチャネチャ液体。










