翔
ダイジェスト&ギャラリー
15 SHOTS【作品について】
息子よ、おいで…五十路の母の溢れる愛に溺れる
息子よ、もっと甘えて…
優しく抱きしめられる。温かい。母の香りが鼻腔をくすぐる。安心感と、抑えきれない衝動が押し寄せる。頬を寄せ、首筋に顔を埋める。甘い吐息が、耳元で囁く。母の肌は、想像以上に柔らかい。その温もりは、まるで胎内にいるかのよう。母の愛撫が、全身を駆け巡る。もう何も考えられない。ただ、この温もりに溺れていたい。母の瞳に映る、欲望の影。抗うことなどできない。溢れ出す感情を、そのまま受け入れるしかない。深い衝動。甘美な罪。母と息子の、許されない愛の物語。この蜜に溺れて、どこまでも堕ちていく。
- ▸母の胸に顔を埋めて
- ▸禁断の愛撫に身を委ね
- ▸溶け合う母と息子















