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11 SHOTS【作品について】
投稿!大輔、トイレで貪る性処理 vol.3
日常を侵す、背徳的な衝動。
トイレのドアが閉まる音。日常から隔絶された、密室空間。大輔の心臓は、高鳴っていた。目の前の男の。それは、彼にとって抗えない誘惑。躊躇なく口に含み、貪るように吸い上げる。ハモニカのように、ストロークのように。快楽を求め、ただひたすらに。男は、その熱意に圧倒され、絶頂を迎える。ドロドロとした精液が、大輔の口内に流れ込む。顎に付いた精液を、名残惜しそうに舐め取る。背徳的な悦び。日常を侵す、禁断の快楽。大輔の衝動は、どこへ向かうのか。タブーに踏み込む、背徳の物語。
- ▸トイレという密室、高まる背徳感
- ▸を貪る、異常な執着
- ▸快楽の果て、濃密な射精










