柊
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
ネトカノ -柊るい- 体育倉庫の裏で…焼けた肌が物語る、禁断の恋。
夏の日差しが焼き付けた、罪の香り。体育倉庫の裏で交わされる、汗と裏切りの蜜。
体育倉庫に立ち込める、甘い匂い。焼けた肌が訴える、疼き。夏休み、部活、そして秘密の恋。陸上部のエース、柊るいの肌は太陽を浴びて小麦色に輝く。その肌に刻まれたのは、顧問との許されない関係。体育着が汗ばみ、肌に張り付く。顧問の熱い視線が、その奥に潜む欲望を暴き出す。秘密の場所、体育倉庫の裏。そこで交わされるのは、甘い言葉と熱い吐息。制服を脱ぎ捨て、太陽に焼けた肌を晒す柊るい。その肌は、もう誰にも止められない衝動を物語る。蜜のように甘く、罪のように苦い。そんな背徳の味に、溺れていく。
- ▸小麦色の肌、滴る汗
- ▸体育着越しの熱い視線
- ▸禁断の肌色、罪の味





















