ダイジェスト&ギャラリー
13 SHOTS【作品について】
蜜月の疼き。母と息子の禁断濃厚交わり、溺れるほどに甘い吐息が止まらない
母と息子の禁断の愛。蜜月の疼きに身を委ねて…。
障子から差し込む光が、母の肌を照らす。息子の手がゆっくりと母の柔肌を這う。ため息混じりの吐息が漏れる。「だめよ…」言葉とは裏腹に、その体は息子の熱を求めている。息子は母の言葉に甘え、さらに深く抱きしめる。肌と肌が触れ合うたび、熱を帯びていく。視線が絡み合い、言葉はもう必要ない。ただ、求め合う本能だけがそこにある。母の瞳が潤み、息子の顔を見つめる。その瞳には、戸惑いと、そしてそれ以上に深い欲望が宿っている。息子は優しく口づけを落とす。次第に激しさを増していく口づけに、母は身を委ねる。もう、理性を保てない。禁断の扉が開かれる音がした。甘く、そして少し苦い蜜の味が、二人を包み込む。もう二度と、この快楽から逃れることはできないだろう。昼下がりの静寂を破る、甘い吐息と、そして蜜の音。禁断の愛に溺れる二人の姿を、捉えた作品。
- ▸熟れた肌の誘惑
- ▸禁断の蜜に溺れる
- ▸母の吐息、息子の衝動












