地元の底辺校を卒業⇒上京して5年、いまだにフリーターのボクにまさかのモテ期!?同年代の女子には全然モテないボクをやたらとイケメン扱いしては一人暮らしのアパートに来て何かと世話を焼いてくれるパートのおばちゃんたちとの不倫にハマってしまった vol.2
GIGOLO·2026/07/04
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11 SHOTS【作品について】
熟女の吐息、汗ばむ肌…オバちゃんの蜜に溺れる禁断フェチSEX
オバちゃんの熟れた色香に、理性も崩壊寸前…!
背徳の始まりは、昼下がりのオフィス。スーツ越しでもわかる、熟れた肉体の膨らみ。ふとした瞬間に香る、オバちゃんの匂い。その香りに誘われるように、男は我慢できなくなる。気づけば、オバちゃんの肌をまさぐり、服を剥ぎ取っていた。抵抗する言葉とは裏腹に、体は正直だ。次第に快楽に溺れていくオバちゃん。汗ばんだ肌、荒い息遣い、恍惚の表情。そのすべてが、男をさらに狂わせる。蜜壺は開き、溢れ出す蜜が、二人を深く繋いでいく。もう、理性は残っていない。あるのは、本能のままに求め合う、男女の姿だけ。どこまでも堕ちていく、背徳の快楽を味わい尽くせ。
- ▸熟女の肌の匂い
- ▸蜜壺に溺れる
- ▸背徳SEX










