原
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21 SHOTS【作品について】
原田京子、息子に開く肉体!還暦巨乳妻の禁断の欲望
京子の身体が、息子を求める。それは、禁断の扉を開ける行為。
原田京子は、鏡に映る自分の姿を見つめていた。還暦を迎えた身体は、確かに衰えを感じさせる。しかし、その胸に宿る欲望は、若い頃と変わらない。夫との営みは形式的なものとなり、満たされない日々を送っていた。そんなある日、息子が京子の身体に触れた。その瞬間、京子の心に眠っていた感情が呼び覚まされる。息子への禁断の想い。それは、決して許されるものではない。しかし、京子の身体は正直だった。息子を求める。その想いは、日増しに強くなっていく。葛藤する京子。母としての理性と、女としての欲望。二つの感情が、彼女の中で激しくぶつかり合う。しかし、ついに京子は禁断の扉を開けてしまう。息子に身体を委ね、快楽に溺れる。それは、破滅への道かもしれない。それでも、京子は止まらない。熟れた肉体が、本能のままに快楽を求める。その姿は、美しくも狂おしい。京子の禁断の愛の結末を見届けよう。
- ▸息子への禁断の感情
- ▸熟れた肉体の誘惑
- ▸葛藤と欲望の狭間





















