戸
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
戸川なみ、遺影の前で溺れる愛欲。禁断の同居人SEXとSM玩具
未亡人の悲しみが、狂おしい快楽に変わる。
夫を亡くした戸川なみ。初七日を終え、同居人トオルと酒を酌み交わすうち、悲しみは奔放な愛欲へと姿を変える。トオルに抱きつき、まさぐるなみ。スーツを脱がし、乳首を責め、手コキで悶えさせる。まるで悲しみを忘れ去りたい獣のように。トオルはなみの尻を撫で、スパンキング。太ももを舐め上げると、なみの心は燃え上がる。裸身をまさぐり、全身を舐め尽くし、再びフェラへ。そして、夫の遺影の前で立ちバック。乱れ喘ぎ、イキまくる。「どう?元気出た?」「もっと…あの人が遠い思い出になるまで…」トオルは、亡き夫が愛用していたSMグッズを取り出す。赤ロープで拘束されたなみのプリ尻が、スパンキングで赤く染まっていく。禁断の快楽に溺れ、なみはどこまでも堕ちていく。
- ▸遺影の前で背徳
- ▸赤ロープで拘束
- ▸快楽堕ちの獣性





















