三
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
こうしてハメられました!蜜壺に溺れる、介護の果てに
その肌に触れた時、禁断の扉が開いた。もう戻れない…
訪問介護。いつものように彼女はそこにいた。屈託のない笑顔、優しい声。その瞬間、何かが弾けた。触れてはいけない一線。わかっているのに、手が伸びる。彼女の肌は、想像以上に柔らかく、温かい。汗ばんだ肌が、熱を帯びる。背徳の味がする。一度触れたら、もう止められない。彼女もまた、それを望んでいる。互いの欲望がぶつかり合う。蜜壺が開く音がする。快楽に溺れ、全てを忘れる。これは秘密。誰にも言えない、二人だけの罪。介護という名の蜜。もう、日常には戻れない。抜け出せない快楽の淵。ずるずると堕ちていく。蜜の味に囚われて。
- ▸介護現場の罠
- ▸蜜壺への誘い
- ▸堕ちていく快感





















