飯
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
飯沼朗、禁断の扉を開く。昼下がりの情事がノンケの境界を溶かす
朗クン、その気になっちゃった?
朗クンは、男同士の触れ合いに、まんざらでもない様子。今回も、アンバランスな男性器を愛撫される場面から始まる。青年の手つきに身を委ねるうち、キスを交わし、互いの体を求め合う。ノンケの境界線は曖昧になり、愛情にも似た感情が芽生える。ベッドで繰り広げられるのは、恋人同士さながらの甘い時間。青年の熱い吐息が、朗クンの肌を焦がしていく。その先にあるのは…。










