柏
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
KAAD-14 我が家の美しい義母。溢れる母性と禁断の誘惑に溺れる
美しき義母との、禁断の愛。
リビングに漂う、甘い香り。義母は、艶めかしい微笑みを湛え、こちらを見つめている。その視線は、まるで獲物を狙う肉食獣のよう。肌は滑らかで、吸い付くように柔らかい。指先でなぞると、甘い吐息が漏れる。近づくほどに高まる、禁断の香り。理性など、とうに崩壊している。彼女の胸元に顔を埋めると、芳醇な香りが鼻腔をくすぐる。耳元で囁かれる甘い言葉。もう、我慢できない。互いの肌を求め、貪り合う。溢れ出す快楽に、身を委ねる。背徳感と高揚感が入り混じり、脳を焼き尽くす。この瞬間だけは、全てを忘れたい。ただ、彼女だけを見ていたい。二人だけの、秘密の時間。誰にも邪魔させない。永遠に、この蜜月を続けたい。ダメだとわかっていても、抗えない。それが、禁断の愛。
- ▸熟れた肌の誘惑
- ▸甘い吐息が耳元で
- ▸二人だけの秘密の時間











