ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
背徳のオフィスラブ 深夜、二人きりの秘密…その代償は蜜の味
終電を逃したオフィス。二人きりの夜、理性が崩壊する。
深夜のオフィス。蛍光灯の光が、無機質に室内を照らす。残業を終えたOLの彼女は、疲れ切った顔でデスクに突っ伏していた。しかし、その目に映るのは、目の前に立つ上司の影。 普段は厳しい顔をしている彼が、今夜は違う。ネクタイを緩め、熱い視線を彼女に送る。 「終電、逃しました…」 彼女の声は震えている。それは恐怖か、それとも期待か。 上司はゆっくりと彼女に近づき、その肩に手を置く。 普段なら拒否するはずの行動に、彼女は身を委ねる。 「少しだけなら…」 その言葉を合図に、2人の間には甘い蜜が流れ出す。 オフィスという閉鎖空間が、2人の背徳心を煽る。書類の山、パソコン、そしてコーヒーの香りが混ざり合い、独特の雰囲気を醸し出す。 スカートを捲り上げ、ストッキングを破り捨てる。 理性を失った彼女は、ただ快楽を求める。 上司の荒い息遣い、そして彼女の喘ぎ声が、オフィスに響き渡る。 バレるかもしれないというスリルが、2人の快感をさらに高める。 明日の朝、何事もなかったかのように出社できるのだろうか。 しかし、一度知ってしまった背徳の味は、もう忘れられない。
- ▸深夜オフィスで密会
- ▸バレるかドキドキ
- ▸理性を超えた快感




















