受付嬢を穢す#02

GooNiES·2026/07/04

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【作品について】

受付嬢の秘め事 屈辱に濡れる白い肌、蜜の味に溺れる快楽

白昼夢のようなオフィスで、彼女の日常が音を立てて崩れ始める。

蛍光灯の下、事務机の冷たさが肌を刺す。タイトスカートが窄めた太ももを滑り、止まらない。彼女はただ、されるがまま。抵抗する言葉は、甘い蜜に絡め取られて意味を失う。震える肩、縋る指先。理性という名のダムが決壊する。溢れ出す快楽の奔流。もう止まらない。止めたくない。白い肌に刻まれる、赤色の記憶。微かに残る香水の匂いが、背徳の証。彼女の瞳に、後悔の色はない。ただ、蕩けるような快楽だけが残る。明日の彼女は、今日とは違う。甘い蜜の味を知ってしまったのだから。もう二度と、元の日常には戻れない。昼下がりのオフィス、背徳の甘い香りが漂う。彼女はもう、ただの受付嬢ではないのだから。

  • 制服の下の熱
  • 吐息混じりの懇願
  • 快楽に染まる表情

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