跡
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
穢れを知らぬ巫女の奉仕。神聖なる肌、堕ちていく快楽の淵。
神に仕える身、堕ちていく。
白無垢を纏い、神聖な空気を漂わせる彼女。その肌は、汗ばみ、熱を帯び始める。主への奉仕。神聖な儀式のはずが、抑えきれない衝動が体を駆け巡る。指先が、足が、蜜を求める。禁断の足コキ。白い足袋が、熱を帯びた吐息で濡れていく。禁断の快楽に溺れる巫女。その瞳は、もう濁りを隠せない。神聖な唾液が、滴る。堕ちていく。快楽の淵へ。もう、戻れない。熱い吐息が、耳元で囁く。「もっと…」。神聖と背徳が混ざり合う、禁断の儀式。その結末は、破滅か、昇天か。汗ばむ肌、乱れる息遣い、そして、蜜の味。五感を刺激するフェロモン。もう、神には戻れない。禁断の快楽を知ってしまった、罪深き巫女の物語。
- ▸白無垢に滲む汗
- ▸禁断の足コキ
- ▸神聖なる唾液







