ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
息子と毎夜溺れるSEX… 一線を越えた母の肌、蜜を貪る息子の指
母という名の女、息子の熱に溶ける。
ソファーに身を委ね、無防備に晒された肌。息子よ、その指でどこをまさぐるのか。熱い吐息が漏れる。昼下がりのリビング、背徳の匂いが充満していく。白い肌に滴る汗、乱れる髪、甘く潤んだ瞳。息子との蜜月は、もう止められない。日常という名の仮面を剥ぎ取り、母という名の鎖を断ち切る。息子の指が、深い衝動を甘く蕩かす。深く、激しく、求め合う。もう二度と、あの頃には戻れない。母の顔は捨てた。女として、息子に抱かれる。溢れる蜜、狂おしいほどの快楽。堕ちていく。どこまでも。抗う術など、もう残っていない。ただ、溺れるだけ。息子の腕の中で、母は女に変わる。狂おしい夜が、また来る。そう、何度も。
- ▸息子に開く快楽の扉
- ▸汗ばむ肌、絡み合う指
- ▸母性の残骸、堕ちる快感










