吉
気になるアノ娘に使う筈だったウワサの媚薬を、出来心でシツケの厳しいママに試したら驚くほどドスケベに豹変して弄ばれてしまった件
NON··2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
息子よ、これが母の味。蜜を含んだ唇が、禁断の扉を開く。
母の温もり、それは罪の始まり。
夕暮れの気配が部屋を包む。ソファに横たわる息子に、そっと近づく母。その手には、グラスに入った薬。優しい微笑みの裏には、秘めたる欲望が蠢く。薬を飲ませるふりをして、唇を重ねる。甘く、そして少し苦い味が広がる。息子の瞳が潤み、戸惑いと快感が入り混じる。母の指が息子の髪を撫で、首筋を這う。その肌の温かさが、理性を溶かしていく。服を脱がす母の指先は震え、息子への愛と、それを裏切る背徳感に苛まれる。吐息が熱を帯び、喘ぎ声が漏れ出す。母の唇が、息子の肌を這い、甘い痕跡を残していく。禁断の味を知ってしまった息子。もう、あの日の無垢な瞳には戻れない。母という名の蜜に、深く溺れていく。抗えない快楽が、二人を包み込む。明日など来なければいいと、そう願うほどに。
- ▸母の愛撫に溺れる
- ▸欲望に染まる吐息
- ▸禁断の蜜の味























