浅
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
平日17時、浅野こころと二人きり。制服姿で迫る背徳接吻性交
今、君だけのもの。 平日午後の秘密、制服の奥に潜む衝動。
平日の放課後、時計の針は17時を指す。君と私だけの秘密。ラブホテルのドアが閉まり、外界と遮断される。制服のスカートが揺れ、君の視線が絡みつく。白いシャツのボタンに指が触れ、ゆっくりと外されていく。私の唇が君の首筋に触れ、甘い吐息が耳元を掠める。その視線、その呼吸、すべてが私を支配する。肌と肌が触れるたび、体温が上昇するのを感じる。君の口が私のものを包み込み、熱い舌が這う。吸い付くような刺激に、思わず息を呑む。腰を揺らすたび、制服のスカートが擦れる音が、背徳感を煽る。君の指が私の髪を撫で、瞳が潤んでいく。この瞬間、君は私だけのもの。時間の流れが止まり、ただ快感だけが満たしていく。この秘密、誰にも知られてはならない。
- ▸ラブホテルで二人きり、浅野こころとの密着した距離感
- ▸吐息が触れるほどの接吻、舌を絡ませる生の感覚
- ▸制服を纏ったまま、大胆に誘惑する彼女の視線と動き











