愛
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
愛璃みい:制服を穢され、絶望に震える若き身体を間近に捉える
目の前で広がる、声なき絶叫。その瞳に映るのは、抗えない屈辱の光景だ。
君の目の前に、彼女がいる。セーラー服の襟が乱れ、白いブラウスのボタンがちぎれ飛ぶ。恐怖に凍りついた瞳が、こちらを見据えている。抵抗する華奢な腕を抑えつけ、乱暴に開かれた口の中へ、熱い塊が押し付けられる。嗚咽が漏れ、喉の奥でせり上がる苦痛。その小さな身体が、震えながら硬直する。制服のスカートがめくれ上がり、無防備に晒された股間に、冷たい視線が突き刺さる。抗うたびに、細い手首が赤く染まる。涙でぐしゃぐしゃになった顔、鼻から垂れる雫、そして限界を超えた膀胱が、不意に温かいものを溢れさせる。その感触と屈辱に、彼女の身体はさらに硬直する。目の前で繰り広げられる全てが、君の脳裏に焼き付く。君は、その一部始終の目撃者だ。その呼吸、その肌の震え、その絶望の叫びが、まるで君自身のもののように響く。
- ▸制服が引き裂かれ、晒される純真な肉体への蹂躙
- ▸涙と唾液に濡れ、絶望に染まる顔の至近距離
- ▸もがき、震える身体に、無慈悲に注ぎ込まれる熱い液





















