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11 SHOTS【作品について】
背徳の蜜月…セフレは親友の母
あの時、僕は禁断の果実を。
友達の母親。優しくて、綺麗で、どこか色っぽかった。目が合うたびに、ドキドキした。抑えきれない衝動。ある夜、二人きりになった時、僕は告白した。「ずっと、あなたのことが…」。彼女は驚いた顔をした後、少し微笑んだ。「私も、あなたのこと、気になっていたの」。そこから始まった、秘密の関係。罪悪感と背徳感。でも、それ以上に、彼女との時間が欲しかった。二人で過ごす時間は、まるで夢のようだった。彼女の肌の温もり、甘い香り、優しい声。全てが僕を虜にした。でも、いつか終わりが来ることはわかっていた。友達にバレたら、全てが終わる。それでも、僕は彼女を求めてしまう。この関係は、いつまで続くのだろうか。彼女の瞳を見つめていると、そんな不安も消えてしまう。ただ、この瞬間を大切にしたい。そう思った。
- ▸友人の母の妖艶な魅力
- ▸抑えきれない衝動、秘密の関係
- ▸背徳感と快楽、葛藤の狭間










