木
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
兄への渇望、妹の純粋すぎる愛が暴走する瞬間を目撃せよ
兄さん、好きだよ…もう誰にも止められない
視線が絡み合う。兄として、どう向き合うべきか。妹の熱い視線が突き刺さる。制服のスカートに指をかけ、ゆっくりと、だが確実に誘惑してくる妹。その一挙手一投足が、兄の理性という名のダムを破壊していく。首筋に浮かぶ汗、潤んだ瞳、そして決意を宿した唇…。 「お兄ちゃん…もう我慢できない」 囁く声は甘く、兄を呼ぶ。その声に導かれるように、妹の柔肌に手が伸びる。白い肌が、熱を帯びて赤く染まっていく。服を脱ぎ捨て、無垢な身体を晒け出す妹。その姿は、もはや純粋な妹ではない。欲望を隠さない、一人の女だ。禁断の扉が開かれる音がする。兄妹という関係を超え、男と女として求め合う二人。この瞬間、二人の世界が狂い始める…。止まらない衝動。崩壊する理性。堕ちていく背徳の快楽。もう、引き返せない。 「もっと…私を見て」 妹の愛は、狂おしいほど激しく、そして深い。その愛に溺れる覚悟はあるか?
- ▸制服を脱ぎ捨てる背徳
- ▸蜜のような吐息が止まらない
- ▸溢れ出す、妹の本能







