萩
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11 SHOTS【作品について】
萩奈菜摘、便意を催しお店へ…汚い音と裏腹の色っぽい声に悶絶
白く透き通る肌の萩奈菜摘が、排泄行為を通して美醜の概念を覆す。汚い音と色っぽい声のギャップに、脳を焼かれる。
萩奈菜摘、その白く透き通るような肌が、異常な世界へと誘う。最初の儀式は、ガラスのコップへのピンポイント放尿。立ち込める匂いは、言葉にできない刺激臭。「菜摘の穴のしわまでよく見てね。こっからウンコを出すから」と、悩ましげに脱糞を開始。特筆すべきはその音。想像を絶する汚さ。しかし、キバる時の声は、信じられないほどの色っぽさ。「おならしちゃった。」と、吐息混じりに呟く様は、背徳的な美しさ。汚物と化した排泄物、響き渡る汚い音。それとは裏腹に、高揚していく官能。美と醜、聖と俗。相反する要素が混ざり合い、脳を破壊する。汚物を愛でる異常性。目を背けたくなる衝動と、抗えない好奇心。心の奥底に眠る、歪んだ欲望を呼び覚ます。正常と異常の境界線が曖昧になる、危険な映像体験。禁断の扉を開ける覚悟は、あるか。
- ▸コップに放尿
- ▸穴のしわ鑑賞
- ▸汚い排便音










