ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
義母、息子の熱に溺れる…の果てに
肌を這う汗、絡み合う吐息。禁断の蜜は、どこまでも甘く。
息子の手が、義母の肌をゆっくりと這う。その指先は、まるで禁断の果実を探るように、慎重に、そして確実に熱を帯びていく。義母の首筋に浮かぶ産毛が、微かな震えを伝える。互いの吐息が混ざり合い、甘い香りを孕む。視線が絡みつく瞬間、言葉は無意味となる。ただ、肌と肌が触れ合う感触、高鳴る鼓動、そして、抑えきれない衝動だけが、二人を支配する。禁断の蜜は、どこまでも甘く、そして危険な香りを放ちながら、二人の理性を溶かしていく。服が脱ぎ捨てられ、裸身が重なり合う。熱い吐息が肌を焦がし、絡み合う指が互いの奥へと誘う。この背徳感が、快感をさらに加速させる。もう後戻りはできない。ただ、求め合うのみ。破滅へと向かう、甘美な。
- ▸義母の首筋を這う、息子の指。微かな震え。
- ▸濡れた肌が密着。逃れられない衝動。
- ▸視線が絡みつく。言葉はいらない。















