ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
無防備な寝顔、白昼夢のようなエロス。意識を失った彼女に何が起こるのか…
眠りの中で蠢く、禁断の欲望を暴く。
制服のまま眠る彼女。無防備な寝顔に、心がざわつく。白い肌、閉じた瞼、微かに開いた唇。その全てが、誘っている。ゆっくりと近づき、その肌に触れる。ひんやりとした感触、微かな体温、生きている証。スカートの裾がめくれ上がり、白い肌が露わになる。ドキドキと、心臓が早鐘を打つ。理性と欲望が、激しくぶつかり合う。葛藤の末、ついに一線を越えてしまう。彼女の身体を、ゆっくりと撫でる。その度に、身体が震える。意識のない彼女に、何が起こっているのだろうか。悪夢を見ているのか、それとも快楽に溺れているのか。分からない。ただ、その美しさに、息を呑む。もっと、もっと、と求め続ける。止まらない衝動を、抑えることができない。彼女の全てを、手に入れたい。そんな狂おしい想いが、胸を締め付ける。やがて、彼女は目を覚ますのだろうか。その時、何が起こるのだろうか。恐怖と期待が入り混じる。この時間が、永遠に続けばいいのに。そう願ってしまう。
- ▸無垢な寝顔に忍び寄る影
- ▸白昼夢に堕ちる瞬間
- ▸意識と快楽の境界線




















