ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
ギリギリ制服、オシャセの果て。溢れる衝動、止まらない甘い陶酔。
オシャセバイトの罠。キミの理性はどこまで保てる?
蛍光灯の下、制服のスカートが短すぎる。挨拶の声は震え、胸元のリボンが締め付けられる。可愛いだけのバイト…そう思ってた? 「いらっしゃいませ」繰り返すうちに、何かが壊れる音がした。笑顔の裏で蠢く、ドロドロの感情。客の視線が、肌を焼く。 休憩時間、スマホを握る手が汗ばむ。友達とのメッセージ…既読スルー。もう戻れない? 「お疲れ様」店長の言葉が耳に届かない。気づけば夜の街。誘われるまま、ホテルへ。 白い肌が、ライトに照らされ、赤く染まる。服を脱ぐたび、罪悪感が快感に変わる。もう、止められない。求められるまま、奥へ、もっと奥へ。堕ちていく。 朝、目覚めると、隣には見知らぬ男。制服はクシャクシャ。昨日の記憶が蘇る。これは、夢? 現実? もう、わからない…。
- ▸制服を脱ぎ捨てる瞬間
- ▸汗ばむ肌に映る欲望
- ▸理性崩壊、快楽の波




















