ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
体育館裏、汗ばむ体操服の匂い。純情1年生バスケ部員へのイタズラ指導
体育館に響くボールの音。合宿の熱気と、夜の秘め事。 汗が滴る肌に触れる指先、初めて知る熱い温度。
体育館の木床に響く、ボールが弾む乾いた音。夏の合宿最終日、練習で汗をかいた肌は熱を帯び、体操服が体に張り付く。新入りのバスケ部員は、まだどこか幼さが残る体つき。汗の匂いが混じり合う更衣室、先輩たちの視線が、初々しい彼女の背中に絡みつく。シャワーを浴びたばかりの濡れた髪から、石鹸の香りが微かに漂う。 夜の合宿所、消灯後の静寂。先輩に連れ出された先は、薄暗い部室だった。戸惑いと緊張で、彼女の体は硬く強張る。手のひらから伝わる体温、耳元で囁かれる甘い声。初めて触れる肌の柔らかさ、そして熱。体操服が捲られ、露わになった下着の生地が、汗でしっとりと湿っている。太腿の裏側を撫でる指先が、ゾワリと肌を粟立たせる。 純粋な瞳が潤み、呼吸が速くなる。初体験の感触に、身体の奥底から熱が込み上げる。先輩の熱い吐息が首筋にかかり、背筋を這い上がる快感。肉壺からは、甘く湿った蜜の匂いが立ち上り、羞恥と快楽の狭間で、彼女の理性が溶け出していく。初めて開かれる蜜穴の熱と粘り気、そして内側から突き上げられる衝撃が、全身を駆け巡る。
- ▸練習で火照った身体、体操服越しに感じる熱い鼓動
- ▸初々しい肉壺が初めて開かれ、溢れ出す蜜の匂い
- ▸先輩の吐息と、耳元で囁かれる甘い誘惑




















