「『精子ちょっとだけ舐めさせて』40歳すぎても純粋な姉に‘精子を飲むと若返る’と冗談で言ったら信じてしまい目の前でのオナニーをお願いされたら…どうする?」VOL.1
DandyISM·2026/07/04
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21 SHOTS【作品について】
40歳姉、「精子で若返る」と信じ…禁断自慰を覗き見る
姉の無垢、狂おしいほど。
「少しだけ…舐めさせて」。姉の囁きが、禁断の扉を開く。純粋な瞳に映る、背徳の自慰。まさか、あの冗談を信じたのか? 目の前で溢れ出す、蜜のような快楽。揺れる白い肌、乱れる吐息。覗き見る背徳感。理性と欲望がせめぎ合う。止められない衝動。姉の無垢を、汚してしまいたい。いや、共に堕ちていくのか?




















