氷
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
氷室京子 人妻女教師の甘美な罪。教え子と紡ぐ禁断の放課後
目の前で、彼女の理性が崩れてゆく。あの氷室京子が、僕だけのものになる瞬間。
「先生、僕じゃダメですか?」放課後の教室、夕陽が差し込む中で、僕はあなたの白いブラウスのボタンに手をかけた。氷室京子、僕の憧れの女教師。いつもは毅然とした表情のあなたが、僕の視線を受け止めきれずに戸惑う。その視線が、どこか僕の行動を許容しているように感じた。机の上に押し倒された時、あなたの息が僕の耳元にかかる。乱れた呼吸、上気した頬。スカートの裾から伸びる脚が、微かに震えているのを見た。僕の指があなたの肌に触れるたび、小さな悲鳴にも似た喘ぎが漏れる。それは、抑えきれない快感か、それとも罪悪感か。僕の目の前で、先生の意識が遠のいていく。もう、誰にも見つかることのない、僕たちだけの秘密の時間が、今、始まる。この背徳感こそが、僕を狂わせる。
- ▸教師としての矜持が、僕の視線で溶け出す。
- ▸教卓を挟んで、二人の距離が限りなくゼロに。
- ▸制服の隙間から覗く、熟れた肌の匂い。





















