奥
二回り年下の甥っ子なんかに何度もイカされた恥ずかし過ぎる私の欲求不満マ●コ 奥田咲
S1 NO.1 STYLE··2026/07/04
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11 SHOTS【作品について】
奥田咲 叔母の欲求不満を暴く 二回り年下の甥の侵犯
君の指が触れるたび、私の理性は崩壊する。 恥ずかしい。でも、もっと深く。
君の視線が、私の肌を這う。その生温かい息遣いが、耳元をくすぐるたび、全身が粟立つ。私は叔母、君は甥。この関係が、どれほど背徳的か。分かっているはずなのに、君の指先が私の巨乳を撫でるたび、抗えない熱が内側から込み上げてくる。羞恥心で顔を背けたい。けれど、潤んだ瞳は君の姿を捉えて離さない。 「やめて」と言葉が喉で詰まる。震える声は、拒絶ではなく、むしろ懇願の響きを帯びる。君の舌が、私の乳首を舐め上げる。電流が走り、腰が勝手に浮き上がる。パイズリ。その密着感に、私の肉体は、長年の欲求不満を解放するように震え始めた。君のたくましい腕が私の背に回り、体を密着させる。叔母としての矜持も、社会の規範も、全てが粉々に砕け散っていく。 君が私の中へ深く侵入する。熱く、太く、子宮の奥を突き上げる。激しい突き上げに、私の体が跳ね、喘ぎ声が部屋に響く。何度も、何度も、奥深くを抉られるたび、頭が真っ白になる。そして、快楽の奔流が全身を駆け巡り、制御不能な潮が噴き出す。恥ずかしい。こんな姿、誰にも見せられない。けれど、この快感は、もう、君なしでは生きられないほどに私を蝕んでいる。君は、私の全てを暴く。
- ▸二回り年下の甥に堕ちる、叔母・奥田咲の禁断の快感
- ▸理性と本能の狭間で揺れる、巨乳の肉体と溢れる潮
- ▸「私」の視点で深く没入する、秘密の関係性の深淵











