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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
Vol.12 深い衝動、母の熟れた蜜に溺れる
母という名の深い衝動。蜜の味を知ってしまった...
夕食後、洗い物を終えた母の背中。ふと、その香りに誘われた。いつもより色っぽく見えるのは気のせいか。近づくと、母の体温が伝わってくる。その肌は、信じられないほど柔らかく、吸い込まれそうだ。母の首筋に顔を埋めると、甘い香りが鼻腔をくすぐる。いけないと思いつつも、体が勝手に動いてしまう。母の肩に手を回し、そっと抱きしめた。母は驚いたように振り返るが、拒むことはない。その瞳には、戸惑いと同時に、甘い期待が宿っている。ゆっくりと顔を近づけ、唇を重ねた。柔らかく、甘い感触。母の体温が、一気に燃え上がる。もう、止まらない。禁断の扉を開けてしまったのだから。母の服を脱がせていく。白い肌が、月明かりに照らされて輝いている。その豊満な胸が、激しく鼓動を打っている。母の瞳が、潤んでいる。母の唇が、かすかに震えている。「だめよ…」と呟く声は、しかし、どこか甘く、期待に満ちている。母の体を受け入れ、深く愛してしまった。母の蜜は、甘く、そして、どこか切ない味がした。もう二度と、元の関係には戻れないだろう。でも、後悔はない。母との禁断の愛に、溺れていく…。
- ▸母の吐息が耳元で...
- ▸蕩けるような肌の温もり
- ▸止められない衝動























