吉
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
兄の嫁、熟れすぎた果実…禁断の蜜に溺れる夏の日の情事
兄の嫁…それは蜜の味。一度知ったらもう戻れない。
夏の陽射しが肌を焦がす。義姉の肌は、蜜のように甘い香りを放っていた。視線が絡み合う度、理性は崩壊の一途を辿る。夕食の準備をする後ろ姿。汗ばんだ首筋に、抑えきれない衝動が込み上げる。気づけば、手が伸びていた。優しく肩を抱き寄せ、耳元で囁く。「綺麗だ…」。 「やめて…」と拒む声は、震えていた。その声が、さらに欲望を掻き立てる。熱い吐息が、首筋にかかる。逃げ場のない密室。二人の距離は、否応なく縮まっていく。一度触れたら最後、もう二度と日常には戻れない。 「お願い…」と懇願する瞳は、快楽に染まり始めている。互いの熱を感じ、求め合う。肌と肌が触れ合うたび、禁断の快感が全身を駆け巡る。もう、止まらない。夏が終わる頃、二人はどんな結末を迎えるのだろうか。蜜の味を知ってしまった代償は、あまりにも大きすぎた。
- ▸禁断の蜜に溺れる
- ▸忘れられない快感
- ▸義姉の色香に酔う





















