ダイジェスト&ギャラリー
12 SHOTS【作品について】
私だけの教え子「さり」 君と二人きり…主観視点で綴る秘密の放課後
あなたの目の前で、彼女が… その視線、私だけに見せて。
君の視線が、僕を捉える。制服のボタンが、一つ、また一つと開かれていく。白いシャツの隙間から覗く、瑞々しい肌。君の美乳が、僕の目の前で、ゆっくりと、その姿を現す。君は、少しはにかんだように笑う。その笑顔が、僕の心臓を強く揺さぶる。「先生…」と、僕にだけ囁く声。その声は、甘く、誘惑的だ。僕の手が、君の乱れた髪に触れる。君の唇が、コンドームを咥える。その瞬間、僕たちの間に、言葉はいらない。ハイビジョンで映し出される、君の吐息一つ一つ。僕の指が、君の柔らかな太ももを撫でる感触。僕の視点からしか見られない、君のすべて。この密室で、二人きりの秘密の時間が流れる。君の瞳の奥に映る僕は、果たしてどんな顔をしているのだろう。
- ▸あなたに向けられた視線
- ▸制服の下の美乳
- ▸二人だけの秘密の時間











