ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
高鳴る衝動、溢れ出す蜜…快楽に溺れる共犯の果てに
二人だけの秘密…高鳴る衝動が、彼女を蜜壺へと誘う。
白昼のオフィス、微かに開いた窓から差し込む光が、彼女の肌を妖しく照らす。書類の山に埋もれながらも、意識は下半身へと集中していく。隣に座る男の視線を感じ、スカートの中が熱くなる。ただの同僚だったはずなのに、いつからこんな関係に? 「終業後、いつもの場所で…」 短いメッセージが、スマホの画面を震わせる。返信する指先が、微かに震えている。高揚感と罪悪感がないまぜになった、危険な香り。閉店後のカフェ、薄暗い照明の下で、二人は互いの存在を確かめ合うように抱き合った。男の手が、ゆっくりと彼女の胸を揉み始める。服越しでもわかる、豊満な膨らみ。 「もっと…触って…」 彼女の声が、甘く震える。男は彼女のシャツを捲り上げ、ブラジャーを外した。露わになった白い肌が、男の視線を釘付けにする。男は彼女の乳首を指先で弄び、舌で這わせた。彼女の体は、快感に震え、熱を帯びていく。蜜壺は開き、甘い蜜が溢れ出す。もう、誰にも止められない…共犯の果てに、二人は快楽の渦に溺れていく。 「あ…イク…」 彼女の嬌声が、カフェに響き渡る。
- ▸溢れ出す蜜の輝き
- ▸肌に刻む快楽の記憶
- ▸共犯関係、堕ちる快感










