学校でう○こをしたばっかりにパシリになった僕は、放課後、イケメン不良と女子のエッチの見張り役の毎日。でもその見返りに、僕では手も握らせてもらえないカワイイ女子とイケメン不良のワルノリとはいえヤラせてもらえるチャンスがあるから学校は休まない!!
HHHグループ·2026/07/04
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21 SHOTS【作品について】
屈辱のパシリ生活と引き換えに…僕が見たイケメン不良と女子の放課後
教室の裏で繰り広げられる、イケメン不良と女子たちの狂宴。その全てを見せつけられる僕。
最悪の一日、学校での失態。それが僕をパシリへと突き落とす。放課後、僕の役目はただ一つ、イケメン不良と女子たちの秘密の逢瀬を見張ること。閉ざされた教室、カーテンの隙間。そこから漏れる声、肌が擦れる音。目の前で繰り広げられるのは、僕には手の届かない「カワイイ女子」たちの、見たくない、しかし目を離せない光景。不良たちの笑い声、女子たちの戸惑い、そして次第に熱を帯びる吐息。その全てが、僕の心を掻き乱す。屈辱と、歪んだ羨望。彼女たちの柔らかな肌、豊かな胸。僕の視線が捉えるのは、いつもは真面目な顔の裏に隠された衝動。そして、与えられる一時的な「見返り」。手も握れない存在だった彼女たちに、ほんの少しだけ触れることを許される、という名の屈辱。それは快楽か、それとも嘲笑か。この歪んだ関係の中で、僕の日常は崩壊していく。教室の片隅、誰も知らない僕だけの秘密。その一部始終、衝動の記録。
- ▸屈辱的なパシリ生活の末に得た禁断の報酬
- ▸イケメン不良が支配する教室の裏側
- ▸僕だけが知る、女子たちの秘められた姿




















