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ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
息子よ、感じて…五十路の母の朝の愛撫。甘く蕩ける吐息
息子のカラダに、母の温もりを。
朝の光の中で、息子の寝顔を見つめる母。その指先は、まるで無意識のように息子の肌を這い始める。ゆっくりと、しかし確実に熱を帯びていく母の視線。息子を起こさないように、そっと、服を脱がせていく。露わになった肌に触れると、微かに震える母の指先。息子への愛おしさと、抑えきれない欲望が入り混じる。唇を重ね、甘い吐息が混ざり合う。次第に激しさを増す愛撫。息子のカラダは熱を帯び、母の指先を強く求める。母の口から漏れる、甘く蕩ける吐息。禁断の朝は、どこまでも甘く、そして危険な香りを孕んでいく。息子よ、母の愛を、その身で感じてほしい。母の温もり、母の欲望、そして、母の秘密を。
- ▸母の指先、息子の鼓動
- ▸蜜を含んだ吐息
- ▸禁断の朝が始まる










