甲
ダイジェスト&ギャラリー
1 SHOTS【作品について】
息子よ、許して。友達との禁断愛に溺れる義母の蜜壺
その肌に触れたとき、禁断の扉が開いた。
息子の友達…若さ溢れる肉体に、抗えなかった。優しい眼差し、無邪気な笑顔。触れた指先から、甘い電流が走る。昼下がりのリビング、二人きりの密室。溢れる衝動を抑えきれず、服を脱ぎ捨てた。白い肌が、夕日に照らされ輝きを増す。ためらいながらも、首筋に唇を寄せる。甘い吐息が、耳元をくすぐる。次第に大胆になる彼の指先。蜜壺が疼き、快楽に身を委ねる。罪悪感と背徳感。入り混じる感情の中、何度も頂点へと昇りつめていく。もう、止まらない。二人の秘密。永遠に続くはずだった。しかし、息子の帰宅によって、脆くも崩れ去る。残されたのは、後悔と、忘れられない快楽の記憶。そして、再び訪れる誘惑の影…どうする?私は…!
- ▸義母の色香に溺れる
- ▸抑えきれない衝動
- ▸秘密の快楽に身を委ね



