山
ダイジェスト&ギャラリー
41 SHOTS【作品について】
兄嫁の吐息、蜜の味。禁断の愛に身を焦がす、匂い立つようなエロス
蜜の味を知ってしまった兄嫁。もう、理性では止められない。
優しく微笑む兄嫁。その視線に、なぜか熱を感じる。夕食の支度をする後ろ姿。エプロン越しでもわかる、豊満な曲線。喉が渇き、ゴクリと唾を飲む。気づけば、手が伸びていた。白い肌に触れた瞬間、脳を叩き起こされたような衝撃。振り返った兄嫁の瞳に、戸惑いと、隠しきれない欲望の色が宿る。その日を境に、昼下がりの情事が始まった。最初はためらいながらも、徐々に大胆になっていく兄嫁。濡れた瞳で見つめられ、息遣いが荒くなる。服を脱ぎ捨て、肌を重ねる。蜜のような香りが鼻腔をくすぐり、理性を溶かしていく。激しく求め合う度に、二人の間には秘密が積み重なっていく。もう、後戻りはできない。堕ちていく背徳の快感に、身を委ねるしかないのだ。溢れる汗、乱れる呼吸。快楽に溺れる兄嫁の姿に、狂おしいほどの欲望を掻き立てられる。ああ、もう止まらない。
- ▸息遣いまで艶めかしい
- ▸堕ちていく背徳の快感
- ▸止められない衝動









































