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ダイジェスト&ギャラリー
41 SHOTS【作品について】
神津千絵子:、母の匂いと体温が狂わせる
母という名の女。抗えない衝動が、二人を深淵へ。
昼下がりのリビング。陽光が射し込む中、微睡む母の姿。近づくにつれ、母の香りが鼻腔をくすぐる。普段は気にも留めない柔軟な曲線。今日はなぜか、目が離せない。母の白い肌が、汗で仄かに光っている。近づき、そっと触れる。想像以上の熱さに、心臓が跳ね上がる。母の体温が、自分の理性を溶かしていく。もう、止まらない。震える指先で、母の服をまさぐる。服越しでもわかる、柔らかさ。母の香りと体温、そして柔らかさが、脳を焼き尽くす。これは、いけないこと。わかっている。でも、抗えない。母の温もりを、もっと感じたい。神津千絵子の演技が、狂おしい感情を掻き立てる。という名の、秘められた快楽。一度味わえば、もう二度と戻れない。そんな、危険な香りがする。
- ▸汗ばむ肌、絡み合う視線
- ▸母の香りが理性崩壊
- ▸禁断の蜜、狂おしい衝動









































