ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
オフィスで堕ちる快楽、我慢できない衝動
昼下がりのオフィス、彼女の中で何かが壊れる音がする…
誰もいないオフィス。書類の山に埋もれていた彼女に、忍び寄る熱い視線。触れた指先から、微熱が伝わる。最初は戸惑っていた彼女の瞳に、次第に欲望の色が宿り始める。スカートを捲る指が震え、白い肌が露わになる。高鳴る鼓動が、耳元で騒めく。止まらない衝動。甘い吐息が漏れ、快楽に身を委ねる。椅子に深く腰掛け、蜜壺を開く。溢れ出す蜜は、欲望の証。媚薬に溺れる表情。もっと、もっとと求める瞳。背徳の味を知ってしまった彼女は、もう元には戻れない。夕焼けが差し込むオフィス、二人の秘密が、また一つ増えた。
- ▸欲望に濡れた瞳
- ▸肌を伝う汗の輝き
- ▸理性を溶かす熱い視線




















