友
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
義母のぬくもりを知ってしまった夜。溢れる蜜は罪の味
堕ちていく、蜜の味。
夕食の準備中、ふいに触れてしまった義母の肌。その温もりと香りに、抑えきれない衝動が沸き上がる。エプロン姿のまま、首筋に顔を埋めれば、甘い香りが鼻腔をくすぐる。抵抗する言葉とは裏腹に、身体は正直だ。次第に呼吸は荒くなり、瞳は潤んでいく。台所という日常の空間が、背徳の舞台へと変わる瞬間。夕焼けが差し込む窓辺で、二人は互いの熱を確かめ合う。服を脱ぎ捨て、肌と肌が触れ合うたびに、快楽の波が押し寄せる。もう後戻りはできない。溢れる蜜は、禁断の味。昼下がりの情事は、終わりを知らない。堕ちていく、ただ快楽を求めて。蜜壺はもうすぐ崩壊寸前…!
- ▸義母の香りに溺れる
- ▸肌を重ねる禁断の夜
- ▸快楽に身を委ねて





















