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21 SHOTS【作品について】
忘れられない香り。あの日のセフレは…友人の母親 小松杏
箱の中に眠る、甘く切ない記憶。友人の母親との、秘密の物語。
片付けていた箱の中から、昔の写真が出てきた。それは、学生時代に付き合っていた彼女の写真。しかし、彼女はただの彼女ではなかった。彼女は、友人の母親だった。初めて会った日、彼女の美しさに心を奪われた。何度も友人の家に通い、彼女に想いを告げた。彼女は笑って、一日だけ彼女になってあげると言った。そして、キスをした。その時の、彼女の香りを今でも覚えている。汗の匂い、肌の温もり、そして、甘い吐息。それは、まるで麻薬のように私を虜にした。小松杏、忘れられない人。
- ▸初めて会った日の衝撃
- ▸秘密のキスと約束
- ▸忘れられない肌の温もり





















