『ダメ!今、動いたら…やめられなくなっちゃう!』童貞でオナニーばかりしている僕を不憫に思った義理の母ちゃんが「最後までは出来ないけど擦り付けるだけだったらいいよ」まさかの素股OK!5 絶対に挿れたい僕はチ○ポがクリトリスに当たるように腰をグラインドし
熟人PROJECT·2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
義母の素股…!童貞を弄ぶ熟れた肌、滴る蜜に堕ちていく背徳
ダメ…!もう我慢できない…! 母さんの温もりで、初めてを知る。
童貞の俺を不憫に思った義母が、まさかの素股を許可してくれた。最初は戸惑ったけれど、母さんの肌の柔らかさ、温かさ、そして微かに香る匂いに、理性は崩壊寸前だ。ダメ…!動いたらイっちゃう…!何度も心の中で叫ぶ。でも、止められない。クリトリスに当たるように腰をグラインドする。母さんの息遣いが荒くなるのがわかる。汗が滴り、肌と肌が擦れる音が響く。あぁ、もう限界だ。母さんの温もりの中で、初めての感覚に溺れていく。こんな背徳、もう二度と味わえないかもしれない。でも、この瞬間だけは、母さんの全てを独り占めしたい。最後に、熱いものがほとばしった。母さんの肌に、白い軌跡が残る。
- ▸熟れた肌が擦れる生々しさ
- ▸滴る汗と匂いが刺激する
- ▸クリトリス直撃!悶絶寸前




















