時
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21 SHOTS【作品について】
56歳・時越芙美江、溢れる母性の肉体と禁断の息子との情事
熟れた果実のような肉体。時越芙美江、56歳。息子との禁断の愛に溺れる。
濡れた瞳が見つめる先は、息子の肌。時越芙美江、56歳。豊満な胸が、甘い香りを放つ。息子よ、求めすぎないで。溢れる母性は、禁断の愛へと姿を変える。肌と肌が触れ合うたび、高まる熱。もう止まらない。一度落ちたら戻れない、甘美な快楽。息子よ、もっと深く。もっと激しく。息遣いが荒くなる。額に汗が滲む。視線が絡み合う。言葉はいらない。ただ、感じる。母のぬくもり。母の欲望。母のすべてを受け止めて。ああ、堕ちていく。禁断の淵へ。もう二度と、抜け出せない。この快楽に溺れていたい。息子よ、愛して。永遠に。息子の肌を這う指先。もう、母親の顔ではない。一人の女。愛を乞う女。禁断の愛に身を焦がす女。狂おしいほどの快楽が、全身を駆け巡る。もう、何もかも忘れてしまいたい。
- ▸滴る汗、濡れた吐息
- ▸熟女の肉体、甘い誘惑
- ▸堕ちていく母性の果て





















